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ボトルネック 著者:米澤 穂信


≪採点(読むなび!参照)≫
合計:73点 採点内訳へ



≪梗概≫
恋人を弔うため東尋坊に来ていた僕は、強い眩暈に襲われ、そのまま崖下へ落ちてしまった。―はずだった。ところが、気づけば見慣れた金沢の街中にいる。不可解な想いを胸に自宅へ戻ると、存在しないはずの「姉」に出迎えられた。どうやらここは、「僕の産まれなかった世界」らしい。







≪テーマ0:読む前の印象は↓でした≫
知らない作家だったのですが、書店でよく見かけたので、遂に購入。




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テーマ:ブックレビュー - ジャンル:本・雑誌

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失われた町 著者:三崎 亜記


≪採点(読むなび!参照)≫
合計:58点 採点内訳へ



≪梗概≫
30年に一度起こる町の「消滅」。忽然と「失われる」住民たち。喪失を抱えて「日常」を生きる残された人々の悲しみ、そして願いとは。大切な誰かを失った者。帰るべき場所を失った者。「消滅」によって人生を狂わされた人々が、運命に導かれるように「失われた町」月ケ瀬に集う。消滅を食い止めることはできるのか?悲しみを乗り越えることはできるのか?時を超えた人と人のつながりを描く物語。







≪テーマ0:読む前の印象は↓でした≫
映画化される『となり町戦争』ほか評判が高いので、興味があった作家でした。失われる町・・・・・・私好みで面白そう!



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テーマ:ブックレビュー - ジャンル:本・雑誌

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セブンパワーズ 著者:アレックス・ロビラ


≪採点(読むなび!参照)≫
合計:77点 採点内訳へ



≪梗概≫
あなたの心の、いちばん大切な部分を照らしてくれる物語
ひとりの若き騎士が、さらわれた王子と聖剣を取り戻すため、 <運命の地>へと旅立つ。行く手には、恐怖のドラゴン、無限の塔、 不可能の谷など、さまざまな試練が待ち受けていた──。
幸運をよぶ7つの力。人生に不可欠な「7つの力」を、イメージ豊かなストーリーと シンプルな言葉で語りかける、魂のファンタジー。







≪テーマ0:読む前の印象は↓でした≫
『Good Luck』に心底共感を覚えたので、今回も買ってみました!



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テーマ:読んだ本。 - ジャンル:本・雑誌

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削除ボーイズ0326 著者:方波見 大志


≪採点(読むなび!参照)≫
合計:82点 採点内訳へ



≪梗概≫
臆病で、でも人とつながりたい。 決して消せない何かがあると信じたい
主人公、直都が手に入れたのは、出来事を「削除」できる装置だった。削除したいのは深爪の傷、息苦しい現実、それとも忘れられない過ち?生命力に満ちた人物造形と疾走感あふれる筆致が織りなす、まったく新しいリアル・エンターテインメント。第1回ポプラ社小説大賞受賞。







≪テーマ0:読む前の印象は↓でした≫
個人的に好きそう!ただ、この手のもので最近当たりがなかったんで、、、。




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テーマ:オススメの本 - ジャンル:本・雑誌

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グッドラック 著者:アレックス・ロビラ


≪採点(読むなび!参照)≫
合計:86点 採点内訳へ



≪梗概≫
これは不思議な本だ。マーケティングの神様、フィリップ・コトラーは「星の王子さまのようだ!」と絶賛し、ビジネスマンは実践的なノウハウを学ぶために読み、若者はくり返し読んで人生のバイブルにしたという。子どもは面白い物語として読み、親はわが子へ大切なことを知ってもらうために読ませたいという。この本は読む人によって、伝説にも、哲学書にも、ビジネス書にもなる。

それは五十四年ぶりの運命の再会だった―。公園のベンチで幼なじみのジムと隣り合わせたマックスは、仕事も、財産も、すべてを失い変わり果てた友人に、祖父から聞かされた「魅惑の森」の物語をかたった。奇蹟のラストへ、七日間の旅が始まる。







≪テーマ0:読む前の印象は↓でした≫
どうせ大した本じゃないだろう・・・表紙には惹かれるものがあるけど・・・。



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