読むなび!(裏)
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バスジャック 著者:三崎 亜記


≪採点(読むなび!参照)≫
合計:83点 採点内訳へ



≪梗概≫
驚愕のベストセラー『となり町戦争』の新鋭作家最新作。奇想炸裂の快作から、胸を打つラブストーリーまで。日常を揺るがす驚きと感動の全7編。
【目次】
二階扉をつけてください/しあわせな光/二人の記憶/バスジャック/雨降る夜に/動物園/送りの夏







≪テーマ0:読む前の印象は↓でした≫
『失われた町』がイマイチだっただけに、あまり期待はせず。但し、内容が好きそうだったので・・・・・・。



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テーマ:読んだ本。 - ジャンル:本・雑誌

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春の魔法のおすそわけ 著者:西澤 保彦


≪採点(読むなび!参照)≫
合計:37点 採点内訳へ



≪梗概≫
満開の桜の下、二日酔いの小夜子が出逢ったのは謎の美青年と見知らぬ肩掛け鞄……。人生の再生を描く、あたたかくて、ユーモラスで、ちょっと涙する、著者渾身の書き下ろし小説。







≪テーマ0:読む前の印象は↓でした≫
西澤保彦作品は外れないだろう。『方舟は冬の国へ』のような温かい物語を期待!



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テーマ:読んだ本。 - ジャンル:本・雑誌

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夜のピクニック 著者:恩田 陸


≪採点(読むなび!参照)≫
合計:73点 採点内訳へ



≪梗概≫
高校生活最後を飾るイベント「歩行祭」。それは全校生徒が夜を徹して80キロ歩き通すという、北高の伝統行事だった。甲田貴子は密かな誓いを胸に抱いて歩行祭にのぞんだ。三年間、誰にも言えなかった秘密を清算するために―。学校生活の思い出や卒業後の夢などを語らいつつ、親友たちと歩きながらも、貴子だけは、小さな賭けに胸を焦がしていた。本屋大賞を受賞した永遠の青春小説。







≪テーマ0:読む前の印象は↓でした≫
ずっと気になっていたものの、読んでいなかった本!映画化を機に買ってみました。



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テーマ:ブックレビュー - ジャンル:本・雑誌

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図書館内乱 著者:有川 浩


≪採点(読むなび!参照)≫
合計:86点 採点内訳へ



≪梗概≫
相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ! 山猿ヒロインの両親襲来かと思いきや小さな恋のメロディを 叩き潰さんとする無粋な良化「査問」委員会。 迎え撃つ図書館側にも不穏な動きがありやなしや!? どう打って出る行政戦隊図書レンジャー! いろんな意味でやきもき度絶好調の『図書館戦争』シリーズ第2弾、ここに推参!
――図書館の明日はどっちだ!?







≪テーマ0:読む前の印象は↓でした≫
前作『図書館戦争』がとても面白かったので、もちろん期待大!



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テーマ:ライトノベル - ジャンル:本・雑誌

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空白の叫び 著者:貫井 徳郎


≪採点(読むなび!参照)≫
合計:89点 採点内訳へ



≪梗概≫
「普通の中学生」がなぜ殺人者になったのか?
久藤美也は自分の容姿や頭脳が凡庸なことを嫌悪している。頭脳は明晰、経済的にも容姿にも恵まれている葛城拓馬だが、決して奢ることもなく常に冷静で淡々としている。神原尚彦は両親との縁が薄く、自分の境遇を不公平と感じている。世の中への違和感を抱え、彼らは何を思い、どんな行動に出るのか―やがて殺人者になる三人の心の軌跡をたどった戦慄のクライム・ノベル。







≪テーマ0:読む前の印象は↓でした≫
まず、この分量にちょっと引き気味&前作『愚行録』がちょっと外れ気味だったので、読むのに躊躇有り・・・但し、貫井徳郎作品だったので・・・




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